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アロマ心理セラピー
自分らしい「あり方」を再発見し、
80歳を超えても自立した人生を生きるために。
ゆらぎ世代の心と体を調える
40代以降の女性は変化の大きい時。子どもたちの独立、家族関係の変化、夫婦関係の変化、職場での地位の変化、親の介護が始まる方もいるかもしれません。外界での変化の大き年代でありながら、
同時に更年期症状など、体の中でも大きな変化が始まる年代であり、それに伴って心の状態が不安定になりがちな時でもあります。
本当は自分を一番大切にしてあげないといけない時なのに、やっぱり家族を最優先にしてしまう、仕事を最優先にしてしまうなど、自分に無理をさせていませんか?
セラピストとの会話の中で、ご自身の言葉で気づきをもたらすセラピーセッションです。

氣と香り・呼吸・睡眠
氣と食
認知症にならないために。食と香りで自律神経を調えるために。言葉の力

女性は男性に比べ、アルツハイマー型認知症になりやすいと言われています。
その要因の一つとして「自律神経の乱れ」が挙げられます。
「自律神経の乱れ」はホットフラッシュや不眠症、イライラを引き起こします。そのダメージが長期に渡り蓄積されることで、70代後半から80代、早ければ70歳前後で認知症状が現れてくると言われているのです。
ではどうして、自律神経の乱れが起きてしまうのでしょうか。
それは女性の「閉経後の体の変化にあります」
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